ゆみこの官能文学サロンは「ワインを飲みながら艶っぽい小説を楽しむ会」

エロス

ジャンルは「官能表現を含む文学」

「ゆみこの官能文学サロン」で取り上げるのは「官能表現を含む文学」です。「官能表現を含む」と言っても、決してチープなエロ小説ではありません。

たとえばこれまで取り上げた作品は川端康成、吉行淳之介、瀬戸内寂聴、村上春樹、石田衣良などの日本文学が中心。読みごたえのある作品ばかりです。

こんな殺伐とした時代だからこそ、艶っぽい小説で心を潤していただきたいと考えています。

読書会 ワイン会

官能文学を楽しむ

当サロンは、毎回テーマを決めておこなっています。ぜひテーマにちなんだおすすめの本とほんの少しエロティックな気持ちをお持ちいただき、ご参加ください。

サロンでは、おひとりずつおすすめの本をご紹介いただきます。そして官能朗読師のゆみこが選んだ作品の「官能ポイント」をお楽しみください。

エロティックな作品は、誰かに紹介したり、声に出して読んだり、聞いたりしても楽しいものです。

ワイン

ワインと文学を楽しむ

当サロンでは、作品の登場人物や作品をイメージしてセレクトしたワインをお召し上がりいただきます。

ワインについてはワインエキスパートの資格を持つ運営者が解説しますので、ワイン初心者の方でも安心です。

また、お酒の力を借りると、ちょっと照れくさい官能表現もすんなり耳に入ってきますし、緊張が解けて感想をシェアしやすくなります。